URAHARA STITCH(ウラハラ・ステッチ)
今回、私たち 「UNION」 は「裏原宿」にフォーカス。
現代において、ストリートカルチャーと呼ばれている文化は、この東京の街で志を持った若いクリエイターたちによって礎が形づくられた。
「裏原宿」は単なるエリアや場所を示す名詞ではなく、1990年代初頭に生まれたムーブメントそのものを指す言葉となり、そして90年代に始まったその潮流は、やがて世界的なカルチャーへとが広がっていく。そんな時代にクリス・ギブスと藤原 ヒロシは出会い、以降、数十年に渡り、互いのクリエイションに影響を与え続けている。
URAHARA STITCH は、東京とロサンゼルスの間で紡がれてきた、長年に渡るカルチャー交流を表す言葉。2026年、そんな対話を基に UNION INSTITUTE(ユニオン・インステイチュート)と題して URAHARA STITCH を表現する。
"Air Jordan 1 Union x Fragment"コレクションがここに登場。
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